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3分でわかるお役立ち資料
家庭用の除湿機・冷風機等には、フロンガスが使用されている機種がございます。フロンガスを使用している機器を処分するには、フロンガス回収業者によるフロンガスの回収が必要になります。※浜松市の場合、フロンガスが封入されている機器の収集処分は行っておりません。
機器の側面又は背面に貼付してある銘板(機器の名称や型式等が記載されているシール)や取扱説明書の機器仕様、メーカーへのお問い合わせ等でご確認ください。製造年(平成14年以前)によっては、フロンガスが使用されていても記載のない機器もございますので、ご注意ください。
機器裏面の銘板で冷媒ガス種類を確認してください。
※冷媒ガス種類の記載例:冷媒ガス、フロンガス、R-12,R-134a,R-22等(Rで始まるもの)、HCFC-22,CFC-12等
※費用には、フロンガスの回収・処理費用が含まれます。家電リサイクル法対象製品とは処分方法が異なるため、費用にも違いがあります。
《回収費用(お客様ご負担)の一例》 ※冷媒の種類・機種により金額が異なる場合があります。
※HFC,HCFC:R-134a,R-22等、CFC:R-12,R-500,R-502等
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ご案内からフロンガスの回収・適正処理まで一貫してサポートします。※当社による訪問回収は原則なし(持込みが基本)
本体側面の銘板(シール)や取扱説明書等でご確認ください。不明な場合は、お手数ですがメーカーへお問い合わせをお願いいたします。
R-600a(イソブタン)、R-290(プロパン)、CO2(二酸化炭素)などのことです。これらは可燃性ガスを含んでいる場合や、当社の回収装置が未対応であるため、お引き受けすることができません。
申し訳ございませんが、弊社では機器の回収・引取りにお伺いすることができません。恐れ入りますが、タクシーや公共交通機関等をご利用の上、お持ち込みをお願いいたします。
レンタル品は所有権の問題により、トラブル防止のため弊社では処分できません。まずはご契約先の販売店・メーカーへご相談をお願いいたします。
申し訳ございませんが、スプレー缶に使用されているガスの抜き取り・回収には対応していないため、お引き受けできません。
家庭用冷蔵庫・冷凍庫、家庭用エアコンなどは家電リサイクル法の対象となります。対象機器かどうかわからない場合は、機器の銘板や型式をご確認のうえ、購入店舗または家電リサイクル券センターへお問い合わせください。